創業明治十年伝統の製法 あいむす焼
¥5,000 税込
残り1点
この商品は送料無料です。
創業明治十年伝統の製法で作り上げた逸品【あいむす焼】
満久屋六代目として初代から受継がれて来た技と味を大切にしています。シンプルだけど100年以上みなさまに支持されている「あいむす焼」を味わってみませんか?
○あいむす焼 2枚入り袋 × 26個入り
○あいむす焼
えびのむき身だけを蒸し焼きにしました。無添加・無混合姿焼えびを殻ごと焼いた商品です。
「口いっぱいに広がる海老の風味と旨味。」 瀬戸内海のえびのむき身だけを使い、煎餅状に蒸焼にしたものです。他に混ぜものが入っていないため、えびの風味が生かされ、たいへん滋味深く、上品な味になっています。無添加、無着色で、わることなく一枚一枚手焼きの逸品です。
"おいしい”は”こころの健康”
ブリッとした、といえびの場だけで作られる」考ばしさ」と「うまみ」が格別なえひ果子自然の思みそのままたからかったにやさんく、毎日食べても飽きのこないおいしさです。
創業明治十年伝統の製法で作り上げた逸品です。
世紀を越えて伝わる想い
古来より※燧灘(ひうちなだ)は、人々に恵みをもたらす良質な漁場です。そして、遠浅の有明浜と河がある観音寺は、海老・魚・貝類がよく捕れるところなのです。今から130年余り前(明治10年頃)満久屋(まくや)は、瀬戸内海燧灘沿岸である観音寺にて「相蒸焼」を造り始めました。初代佐吉が「海老をおいしくて、風味を損なわず、日持ちする物に加工する」
という難題に、工夫に工夫を重ね実現したのが「相蒸焼」すなわち「あいむす焼」です。
「おいしくて、風味豊かな製品を」と言う佐吉のこころを今も受継いでいます。
※燧灘(ひうちなだ)は、瀬戸内海中央部、香川県の荘内半島と愛媛県高縄半島の間を占める海域で、四国側を指します。
観音寺ブランド認証品
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について

